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参考例

参 考 「magazine」
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厳選自作PCプラン AMD CPU編

CPU インテル CPU AMD
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CPUとGPU
「ゲームを快適にプレイできるか」を最終的に決定するポイントが、GPUにあるからです。
もちろん、「勝手気ままに動くプレイヤーキャラクターが画面内に多く描画される」オンラインゲームのようなケースでは、キャラクターごとに「移動したのか。移動したとしたら、その結果、画面はどう変化したか」をCPUが計算する必要があります。GPUはその計算を待ってグラフィックス処理を行う都合上、CPUの処理能力が低いと、なかなか描画をスタートできない(=ゲームの進行が遅くなる)という問題が発生してしまうわけで、決して「GPU以外はどうでもいい」というわけではありません。
 だが、GPUの選択を誤ると、どんなにCPUや,そのほかの部分が高性能でも,最終のグラフィックス描画を行えない(=ゲームをプレイできない)ことがあります。この差は大きいです。

●GPUのスペックを理解するヒント
•ゲーマーが考慮すべきGPUは,AMDの「ATI Radeon」とNVIDIAの「GeForce」。インテルの「インテル® HDグラフィックス」は,一般PC用途やブラウザゲーム向けとしては十分な性能を持っているが,より多くのゲームをカバーできるという意味では,ATI RadeonとGeForceがが中心と考えてよい。
•PCならではの,最新鋭のグラフィックスを堪能したいなら,“3Dグラフィックスを表示する仕組み”の最新版である「DirectX 11」に対応したGPUを選びたい。ただし,オンラインゲームの場合,多くのプレイヤーに参加してもらうべく,GPUの要件が緩く設定されていることが多いため,オンラインゲームを主にプレイする場合は,あまりこだわらなくてもいい
•ATI Radeonの現行モデルが,DirectX 11に完全対応したATI Radeon HD 5000シリーズ。同シリーズは数字の上2桁めで,対象となる市場を示しており,8・9がハイエンド,7・6がミドルクラス,5以下はエントリー以下がターゲットになる。3桁目は,細かな性能ランクを示しており,数字が大きなほうが高速だ。なお市場にはまだ,DirectX 11に対応していないATI Radeon HD 4000シリーズも流通している
•GeForceの現行モデルはGeForce GTX 400シリーズとGeForce 300/200シリーズ。400,300,200は世代を示しており,DirectX 11対応製品は400シリーズのみとなる。製品の位置づけは,基本的に「GTX,GT,G,無印」というアルファベットで区別でき(※左にあるほどハイエンド向け),3桁数字の下二桁で,位置づけごとの性能ランクを示す
•製品名に「Mobility」が付いているATI Radeonと,3桁モデルナンバーの直後に「M」が付いたGeForceはノートPC向け。同じモデルナンバーで比較すると,Mobility&M付きの製品が持つ3D性能は,付いていないデスクトップPC向け製品の半分~半分強といったところ。

テーマ : SuddenAttack
ジャンル : オンラインゲーム

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Author:SiGeN


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